データベーススペシャリスト試験 午前Ⅱ 問題集

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データベーススペシャリスト試験 午前Ⅱ 問題集



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IPA(情報処理推進機構)の実施する情報処理技術者試験の内、データベーススペシャリスト試験の午前Ⅱ問題集です。※正しくアップデートできなかった場合は、一旦アンインストールしてから再度インストールしてください。
【試験】・平成28年 春期(25問)・平成27年 春期(25問)・平成26年 春期(25問)・平成25年 春期(25問)・平成24年 春期(25問)・平成23年 特別(25問)・平成22年 春期(25問)・平成21年 春期(25問)・平成20年 春期(55問)・平成19年 春期(55問)
平成20年春期試験以前は現在の試験方式とは異なる為、現在の午前Ⅰ問題に該当する設問も含まれていますので、ご了承ください。
【機能】★問題が長くて画面に収まらない場合、問題部分を長押しすることで問題を消して、回答を表示することができます。
・模擬試験モード、一問一答モードのいづれかを選択できます。・複数の試験から選択できます。・回答回数の少ない問題から出題することができます。・全問、10問、20問、30問から出題問題数を選択できます。・問題、選択肢をランダムに出題することで、より確実に記憶できるように出来ます。・最新のAndroid Marketライセンス方式に対応しています。
問題画面では・「図を表示」ボタンの動作は以下の通りです。 タップ→画面全体を使って図を表示 長押し→問題画面の高さ60%を使って図を表示     但し、大きな図については全画面で表示・縦長の画面(ポートレート)の時、 -設問部分をタッチすることで、解答を消す事ができます。 -設問部分を長押しすることで、設問を消す事ができます。・採点後は左右ボタンの長押しで、次の間違った問題へジャンプします。・図形での選択肢にも対応しています。(一部、対応できない形式も有り)・タグを付けることで、あとで問題の見直しも簡単にできます。
【検索機能】・検索:指定のキーワードで検索を行います。・KeyWord:試験問題に合わせたキーワードで検索を行います。・URL:ウィキペディア、ASCII.jpデジタル用語辞典、@ITの参考ページを表示して学習のサポートをします。・問題番号(画面右上の問題xxの部分)を「長押し」すると、該当試験問題の解説ページがないかWeb検索を行います。なお、この機能はかならずしも解説ページを表示するものではなく、あくまでインターネット上を「試験名」「実施時期」「問題番号」で検索をするだけです。
【設定】・模擬試験モード、一問一答モードの選択が出来ます。・問題番号の「長押し」で検索するドメインを指定できます。指定がない場合はインターネット全体から検索します。試験問題の解説をしているサイトの内、お気に入りのサイトを登録しておくことで検索範囲を限定することが出来ます。・問題番号の「長押し」で検索する時に、設問の文章(最長30文字)で検索をするように指定できます。
【合格へ向けて】過去問題は繰り返し解くことで、どうしても解答を記憶してしまうことになります。そのため、問題を解くというよりも問題とされている知識およびその周辺知識をしっかりと理解するような学習が重要になってきます。その為、次のようなステップでの学習が効果的だと思われます。
ステップ1:まずは過去問題を一通り解いてみる。できればこの時は、制限時間内でどこまで出来るかを判定します。これで、現状の知識レベルがわかります。
ステップ2:苦手な問題、わからない問題は、検索、URLを使ってインターネットでその知識をしっかりと理解しましょう。ここでは1日10問程度を目安に、しっかりと知識の理解を進めます。学習した後で問題を解答するのもいいでしょう。
ステップ3:ある程度の理解が進んだところで、再度過去問題を制限時間内で解いて見ましょう。どの程度、理解が進んだかが判断できます。
あとは、解らない問題についてインターネットで知識を吸収しながら、学習を進めることで、合格も確実になります。できれば、過去3回程度の過去問題で80%以上の正解率がでれば、本試験でも十分に合格可能なレベルに達しているでしょう。
現在はまだ機能的に満足の行くレベルには達していませんが、今後も、いかに学習をサポートするかという視点でのバージョンアップを行っていく予定です。
【おことわり】問題文、選択肢については出来るだけ出題と同じよう勤めていますが、出題された文章と異なる場合もあります。また、解答についても正確を期すよう勤めていますが、100%の正確性を保障するものではありません。
>情報処理技術者試験、情報処理試験、情試